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三井ホームの土地活用・賃貸住宅

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三井ホームの土地活用・賃貸住宅経営 › 土地活用最新情報 |2011年7月7日|

土地を手放さずに安定した長期収益を実現する、新しい土地活用 開業まるごとクリニック

ドクターズレントハウスのパイオニア・三井ホームから、リースという新しい事業形態をご提案いたします。

現在の開業状況は…

  • 病院数は減少傾向しかし、高齢医師の世代交代もあり診療所の新設数は減っていません。
  • ビル診療所のような駅前立地だけではなく、住宅街や幹線道路沿いの立地も人気です。

開業希望ドクターの傾向は…

  • 初期投資額を減らした開業を希望されているドクターは増えています。
  • 医師になって15年前後の、「第一次開業適齢期」を迎えるドクターがたの開業希望が増加傾向です。

長期間の医院経営が見込める、働き盛りのドクターの開業希望が増えています!

現在の開業状況と、ドクターのニーズにマッチするのはもちろん、地主様にとって安定した土地活用の新提案、それが「リース診療所」です!

今までのドクターズレントハウスは…
地主様のご投資で医院を建築
  • 地主様=建物所有・土地所有
  • ドクター様:賃料お支払い
事業形態
  • 地主様:建物所有・土地所有<建築工事・請負契約>三井ホーム
  • 三井ホーム<開業支援>ドクター様
  • ドクター様が、地主様:建物所有<賃料支払い>
  • 地主様:建物所有<地代収納>

いままでのドクターズレントハウスでは、建物の投資が必要でした。

新提案・三井ホームの「開業まるごとクリニック」なら
地主様は土地をお貸しするだけ
JA三井リースが医院を建築
  • 地主様=土地所有
  • JA三井リース=建物所有:地代お支払い
  • ドクター様:賃料お支払い
事業形態
  • JA三井リース=建物所有が、地主様=土地所有<地代お支払い>
  • JA三井リース=建物所有<建築工事・請負契約>三井ホーム
  • ドクター様が、JA三井リース=建物所有<賃料支払い>

建物はリース会社が建築、所有。借地事業となることから、建物への投資は不要です。空室リスクもなく、契約も20〜30年と長期に 渡ります。土地を手放さず少ないリスクで安定した長期間の収益が実現可能です。

※テナントが事業撤退した場合は解約となる場合があります。

「開業まるごとクリニック」ならではの豊富なメリット

  1. 借地事業なので投資リスクがありません
    • リース会社が建物の所有者となりますので、建設の設備投資が不要です。テナントの空室リスクもありません。
  2. リース会社との契約なので安心です
    • ドクター個人との契約ではなく、信用力の高いJA三井リースとの契約となりますので、安心して借地事業を展開することが可能です。
  3. 地元への地域貢献となります
    • 高齢化社会の進展に伴い、地域に根ざした開業医の存在意義は高まっています。所有地に医療機関を誘致することは、テナントなどの商業施設を誘致することに比べ、地域社会に対し貢献度の高い資産活用方法です。また、三井ホームの美しい建物を建築することで、景観に潤いを与え、街並み自体を美しくするという意味でも地域への貢献となります。

三井ホームだからこそ可能な、人々に愛される医院建築

  • 小児科
  • 産婦人科
  • メディカルモール
  • 三井ホーム プロパティデスク
  • 0120-06-2331
  • 土地活用のご相談・お問い合わせは、三井ホームプロパティデスクまでお気軽にご相談ください。
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